上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ひさびさにKHを計ってみると、
なんと





あれからサンゴは白化していないが、
そういえば成長はあまりしていないし、
これは全然リアクターが効いていないと思い、
排水のKHを計ってみると、





リアクターの意味全然ないじゃん

ということでリアクターをサンプから取り出してみることに。



すると・・・、




だだ漏れ状態でした。


水漏れ箇所は、↓ココ


水漏れ箇所


締めなおしても止まりません。


それでばらしてみましたが、
たぶんゴムの部分の上から漏れているよう。
(このあたりからECO CALを使っている人しか分からないと思いますが・・・)

ゴムの部分の下は締付けているので
漏れないはず・・・。


それでゴムの部分の上から、
すき間の部分にバスコーク(防カビ剤なしタイプ)を流し込み、
再び組み立てなおし、作動させると、



全く問題なし



良かった・・・。


これでゴムの部品は外せなくなりますが、

外すこともないと思うのでよしとしました。



再稼動後、1時間後に再び排水のKHを計ってみると、




15




前より良くなりましたが、
ちょっと低すぎます。


なぜ・・・?


(つづく)




スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://aquanotes.blog79.fc2.com/tb.php/93-3f5982d0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。